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オススメ!観光コース

 

● 豊後歴史めぐりBコース(3時間)
市内〜キリシタン殉教記念公園〜毛利空桑旧宅・法心寺〜市内
2009/6/30(火)

【南蛮貿易場跡 大友宗麟像】
キリシタン大名として知られる大友宗麟は、フランシスコ・ザビエルを招いてキリスト教に帰依し、少年使節団をローマ教皇に派遣しました。また、西洋の文物を積極的に取り入れた街づくりを行い、当時の大分は、日本における西洋文化の発信地としてめざましい発展をとげました。


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大友宗麟像

南蛮貿易場跡

【法心寺】
肥後(熊本県)の領主であった加藤清正公が建立した妙法蓮華経の五ケ寺のひとつです。慶長6年(1601)、日蓮宗の信者であった清正公は、京都本圀寺常林院日榮上人を招き、法心寺を建立しました。法心寺には清正公が着用した鎧や遺品が数々残っています。本堂の前にあるイチョウの木は大分市指定の名木で、別名を「逆さイチョウ」と言われており、本堂建立の時に清正公が持っていた枝が育ったもので、枝が逆さにでているという伝説があります。 清正が慶長16年に病死して以来、追善供養の法要が行われており、現在は二十三夜祭として鶴崎の夏の風物詩として親しまれています。


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法心寺

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